アトリエ・サルバドールの冒険

水彩画家・イラストレーター「ますとみけい」のBlogです。作品・雑記・お知らせ・らくがきを投稿します。

海辺

海辺 (22.7 x 15.8 cm)。良く分からない棒やひもがあちこちにある。 ひっそりとつげ義春のトリビュート。タイトルを「海辺の叙景」にしてみようかなと思ったけれど「叙景」をうまく訳出できずに諦めた。「風景を叙述すること」なのでdescription of scenery …

海岸

海岸 (22.7 x 15.8 cm)。由比ヶ浜。今日は風が強かった。 水彩画の絵描きさんのデモンストレーションを拝見しに鎌倉へ行った。会場で、40分くらいで風景画が立ち上がってびっくりした。 かっこいい。

みなとみらい・ぷかり桟橋

横浜みなとみらい・ぷかり桟橋 (22.7 x 15.8 cm)。パシフィコ横浜のそばにある、シーバスやプレジャーボートの発着所。小さな洋館風のターミナルが浮いている。 ぷかりさん橋 - Wikipedia ... 横浜を描いた絵が「第22回サムホール公募展」で優秀賞を頂いた。…

積み込み

積み込み (22.7 x 15.8 cm)。小笠原諸島の父島へ向かう「おがさわら丸」にコンテナを載せる作業の様子。

建設中の東京ゲートブリッジ

建設中の東京ゲートブリッジ (22 x 15 cm)。以前何かの折に東京湾クルーズの招待券を頂いたとき、たまたま建設中の様子を見た。 www.kouwan.metro.tokyo.jp 橋が描きたい。

臨海工業地域

臨海工業地域 (22.7 x 15.8 cm)。国内旅行に行った時に窓から撮った風景 (2014年から離陸時の撮影がOKになった)。羽田空港から見える場所。描いてから、もう少し時間をかけて細かく描きたいなと思った。好きな工場や廃線跡、橋やジャンクションがこの地域に…

横浜港

横浜港 (22.7 x 15.8 cm)。山下公園・氷川丸側からみなとみらいを見たときの風景。

水平線

水平線 (22.7 x 15.8 cm)。おがさわら丸に乗って、小笠原諸島から東京へ戻る帰りに見た。

海岸

海岸 (13 x 9 cm)。ポストカードに描いた小さな絵。

思い出

思い出 (22.7 x 15.8 cm)。5年くらい前、絵の学校の友達と2人で城南島海浜公園に行った。羽田空港の滑走路を見たり、海水浴をしたり、大判の紙に絵を描いたりした。公園のそばを大きなクルーズ船が通っていった。「もうすぐ大きな船が通ります」とアナウンス…

夜景

夜景 (22.7 x 14 cm)。夜を描くのが楽しい。

夜景

夜景 (22.7 x 15.8 cm)。横浜みなとみらいのあたり。 しばらくみなとみらいを描きたいです。

象の鼻テラス

きょうの水彩: 横浜みなとみらい・象の鼻テラス。象の鼻パークの横にあるカフェ併設のイベントスペース。風景の中に4人と2人のグループがいるけれど、手前にいる2人の頭の形を描いているとき、奥の4人は建物を出てしまって、その後手前の2人も行ってしまった…

三浦海岸

きょうの水彩: 三浦海岸。平田さん主催の海に行く会に参加して、パラソルの下で描いた。楽しかった。海はいいなあと思いました。 ... 1日1枚「きょうの水彩」60日目。自宅のエアコンが壊れて、スイッチを回すと水が垂れてくるようになってしまった...修理を…

氷川丸からの眺め

きょうの水彩: 氷川丸デッキから見えるみなとみらいの風景。 ... 1日1枚「きょうの水彩」58日目。絵の具を増やしたら、一気に空が描きやすくなった。いままで悩んだかいがあった...この調子で海も描いていきたい。

海鳥

きょうの水彩: 南方の海鳥。小笠原諸島の父島と母島を結ぶ船「ははじま丸」から見た風景。この鳥はカツオドリというらしい。お腹のあたりと羽の内側に白い羽毛がある。カツオなどの魚群のそばに集まる海鳥を、一般に漁師がカツオドリと呼んだのが名前のはじ…

海辺

きょうの水彩: 海辺。旅先で見た光景。 ... 1日1枚「きょうの水彩」44日目。「コバルトターコイズ」という色の絵の具を買ってから、色を決めるのに迷いにくくなった。しかしとても高い...。

きょうの水彩: 海。色のイメージから描いた。 ... 1日1枚「きょうの水彩」41日目。海は好きなので、いつでも描けるようになりたい。

みなとみらい

きょうの水彩: みなとみらい。山下公園の観光埠頭から赤レンガ倉庫行きのシーバスに乗って、岸の方を見たときの風景。 ... 1日1枚「きょうの水彩」28日目。みなとみらい。ずっと興味はあるけれど、要素が多いのでなかなかとっつきにくい。とにかく描いてみた…

函館湾

きょうの水彩: 函館湾。青函連絡船記念館「摩周丸」からの眺め。

都会の夜景

きょうの水彩: 東京湾。デザフェスからの帰りに見た光景。

洋上

きょうの水彩: 海の思い出。記憶から描いた絵。 記憶だけから絵を起こすのは楽しい。どうしたってうろ覚えになるけれど、それはそれで、まあいいやと思って描く。

もう一度

きょうの水彩: 横浜港 (以前掲載した絵のバージョン違い) 透明水彩で描いていると「あー、これはやってしまった」と後悔することがよくある。最近「やってしまった」と思っても、その時点で白紙からやり直すのではなく、いったん気を落ち着けて、もう少し描…

だいぶ前に描いた1枚: 去り行く船 黒は大好きな色だ。穏やかな気持ちになる。ここのところ「もう少し色を使えるようにしたい」「奥行きを増やしたい」と思って距離を置いていた。

海芝浦駅

きょうの水彩: 海芝浦駅。 JR鶴見線・海芝浦支線の終着駅。京浜運河に面しており、プラットフォームからは東京ガスのLNG火力発電所や首都高湾岸線の鶴見つばさ橋が見える。鶴見線は京浜工業地帯へ伸びていた臨港線をJRが引き継いだ路線で、海芝浦支線もかつ…

横浜から

きょうの水彩: 横浜港。落書き用の更紙に色を置いた。 ... 海外研修中お世話になった先生が来日していると伺って、日本神経科学大会開催中のパシフィコ横浜に向かった。会場そばのレストランで先生方とランチをご一緒した。先生も、来日のお知らせを下さった…

旅の風景

スケッチ: 指月山 (しづきさん) と釣り人。 山口県萩市で見た光景。特徴的な形の小山が湾に張り出している。江戸時代には山頂に毛利家の城があったらしい。

空が描きたい

きょうの水彩: 空の習作。 空が描きたいと思った。

海芝浦駅からの眺め

臨海工業地帯。鶴見線の海芝浦駅から見た光景。クサカベ・アキーラで描いた。